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<title>初心者のための自宅サーバーの作り方</title>
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<modified>2005-08-16T04:03:58Z</modified>
<tagline>2004/1/23  FreeBSD による自宅サーバーを停止しました。自宅サーバーは OS:FreeBSD 4.6.2 ルーター:MN128-SOHO SL10 回線:ISDN メールサーバ:qmail  DNS:BIND9 ISP:Interlink 固定IP一個でした。すべての情報を本ブログに転載しました。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2005, support</copyright>
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<title>CNAMEs are prohibited in MX records</title>
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<modified>2005-08-16T04:03:58Z</modified>
<issued>2005-08-16T03:58:05Z</issued>
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<created>2005-08-16T03:58:05Z</created>
<summary type="text/plain">DNSサーバ BIND9 のCNAME, MXの正しい利用法については、 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#64;IT：メール／Webサーバを効率的に動かすゾーン設定(1/2) &amp;#160;&amp;#160;http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/bind903/bind903a.html &amp;#160;&amp;#160;http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/bind903/bind903b.html の解説がとてもわかりやすいので、内容一部を引用します。 CNAME (Canonical Name) はホスト名に別名を付けるレコードで、ホスト情報を効率的に管理するために利用されることがありますが、資源レコードには使用できません。 ■ Aレコードに別名ホスト名を指定したゾーンファイルは、BIND 9.2.1ではエラーとなります。 ■ 他に、SOA, MX, NS, PTR, TXTなどの(CNAME以外の)資源レコードには別名ホストを指定しない ことが推奨されています。 設定ミスの有無を実際に確認するために、 【DNS チェックサイト】 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;http://www.dnsreport.com/ などを利用します。 もし、MXレコードにCNAMEによる別名ホストを指定した場合、Info「fail」となります。 WARNING: One or more of your MX records points to a CNAME....</summary>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>DNSサーバ BIND9 のCNAME, MXの正しい利用法については、<br />
&#160;&#160;<strong>&#64;IT：メール／Webサーバを効率的に動かすゾーン設定(1/2)</strong><br />
&#160;&#160;<a href="http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/bind903/bind903a.html">http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/bind903/bind903a.html</a><br />
&#160;&#160;<a href="http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/bind903/bind903b.html">http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/bind903/bind903b.html</a><br />
の解説がとてもわかりやすいので、内容一部を引用します。<br />
CNAME (Canonical Name) はホスト名に別名を付けるレコードで、ホスト情報を効率的に管理するために利用されることがありますが、資源レコードには使用できません。<br />
■ Aレコードに別名ホスト名を指定したゾーンファイルは、BIND 9.2.1ではエラーとなります。<br />
■ 他に、<strong>SOA, MX, NS, PTR, TXTなどの(CNAME以外の)資源レコードには別名ホストを指定しない</strong> ことが推奨されています。<br />
設定ミスの有無を実際に確認するために、<br />
【<strong>DNS チェックサイト</strong>】<br />
&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.dnsreport.com/">http://www.dnsreport.com/</a></p>

<p>などを利用します。<br />
もし、MXレコードにCNAMEによる別名ホストを指定した場合、Info「<font color="red">fail</font>」となります。</p>

<blockquote>WARNING: One or more of your MX records points to a CNAME. CNAMEs are prohibited in MX records, according to RFC974, RFC1034 3.6.2, RFC1912 2.4, and RFC2181 10.3. The problem MX record(s) are: (例) メールサーバ(正規ホスト)名 -> 別名ホスト名 -> IPアドレス</blockquote>

<p>ゾーンファイルに無駄な参照が発生し、DNSのキャッシュ機能のためにメールサーバにIPアドレスが正しく反映しないことがあるそうです。</p>]]>

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<title>セカンダリ(スレーブ) DNS サーバ の新たな問題</title>
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<modified>2005-07-09T04:18:47Z</modified>
<issued>2005-07-09T04:12:54Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2005://1.32</id>
<created>2005-07-09T04:12:54Z</created>
<summary type="text/plain">サーバをインターネットに公開する際、サーバ管理者がセカンダリ(スレーブ) DNS サーバを設定しないと、ルートネームサーバなどの過剰負荷の原因となったり、ネットワーク障害が発生しやすくなります。サーバを設定する個人のネチケット問題、レンタルサーバ会社やISP などの企業倫理上の問題となったことがありました。また、解決策として、たとえば 「短い時間で DNS 管理者になる方法」 &amp;#160&amp;#160;http://ftp.redhat.com/pub/redhat/linux/7.1/ja/doc/HOWTOS/japanese/DNS-HOWTO 5.6. スレーブサーバ&amp;#160;マスターサーバでゾーンが正しく設定できたら、少なくとも 1 台のスレーブサーバが必要になります。スレーブサーバはシステムを堅牢にするために必要なものです。マスターが落ちても、ネットにいる外部の人が、スレーブからあなたのドメインに関する情報を取得できるようになるのです。スレーブは、あなたのいるところからできるだけ離れたところに置きます。マスターとスレーブは、電力供給源・LAN・ISP・町・国、などを、できる限り共有していないことが望ましいのです。これらがすべてマスターと異なっているスレーブが見つかったら、それは非常に良いスレーブだと言えます。 という意見もありました。この問題の延長上のことなのかもしれませんが、最近では、セカンダリ(スレーブ) ネームサーバを悪用し、ドメインまで乗っ取るケースが発生しています。 セカンダリ DNS サーバの廃止や委託業者の変更などの理由により、ドメインの乗っ取りが可能な、危険な状態で放置されているものがあります。 &amp;#160&amp;#160;http://www.ipa.go.jp/security/vuln/20050627_dns.html 独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター からの情報は、できるかぎり定期的にチェックすることが必要です。...</summary>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>サーバをインターネットに公開する際、サーバ管理者がセカンダリ(スレーブ) DNS サーバを設定しないと、ルートネームサーバなどの過剰負荷の原因となったり、ネットワーク障害が発生しやすくなります。サーバを設定する個人のネチケット問題、レンタルサーバ会社やISP などの企業倫理上の問題となったことがありました。また、解決策として、たとえば<br />
「<u>短い時間で DNS 管理者になる方法</u>」<br />
&#160&#160;<a href="http://ftp.redhat.com/pub/redhat/linux/7.1/ja/doc/HOWTOS/japanese/DNS-HOWTO">http://ftp.redhat.com/pub/redhat/linux/7.1/ja/doc/HOWTOS/japanese/DNS-HOWTO</a></p>

<blockquote>5.6.  スレーブサーバ<br />&#160;<br />マスターサーバでゾーンが正しく設定できたら、少なくとも 1 台のスレーブサーバが必要になります。スレーブサーバはシステムを堅牢にするために必要なものです。マスターが落ちても、ネットにいる外部の人が、スレーブからあなたのドメインに関する情報を取得できるようになるのです。スレーブは、あなたのいるところからできるだけ離れたところに置きます。マスターとスレーブは、電力供給源・LAN・ISP・町・国、などを、できる限り共有していないことが望ましいのです。これらがすべてマスターと異なっているスレーブが見つかったら、それは非常に良いスレーブだと言えます。</blockquote>

<p>という意見もありました。この問題の延長上のことなのかもしれませんが、最近では、セカンダリ(スレーブ) ネームサーバを悪用し、ドメインまで乗っ取るケースが発生しています。</p>

<blockquote><font color="red">セカンダリ DNS サーバの廃止や委託業者の変更などの理由により、ドメインの乗っ取りが可能な、危険な状態で放置されているものがあります。</font></blockquote>

<p>&#160&#160;<a href="http://www.ipa.go.jp/security/vuln/20050627_dns.html"><strong>http://www.ipa.go.jp/security/vuln/20050627_dns.html</strong></a><br />
<u>独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター</u> からの情報は、できるかぎり定期的にチェックすることが必要です。</p>]]>

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<title>PostgreSQL 脆弱性</title>
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<modified>2005-05-25T04:56:46Z</modified>
<issued>2005-05-25T04:54:37Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2005://1.31</id>
<created>2005-05-25T04:54:37Z</created>
<summary type="text/plain">2005年 5月17日、RDBS PostgreSQL にスーパーユーザ権限が盗まれるいくつかの脆弱性が見つかりました。 https://www.netsecurity.ne.jp/1_2790.html https://www.netsecurity.ne.jp/1_2791.html...</summary>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2005年 5月17日、RDBS PostgreSQL にスーパーユーザ権限が盗まれるいくつかの脆弱性が見つかりました。<br />
https://www.netsecurity.ne.jp/1_2790.html<br />
https://www.netsecurity.ne.jp/1_2791.html</p>]]>

</content>
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<title>deface website</title>
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<modified>2005-07-09T01:19:26Z</modified>
<issued>2005-05-04T00:44:28Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2005://1.30</id>
<created>2005-05-04T00:44:28Z</created>
<summary type="text/plain">IIS Webサーバー(Internet Information Services Web Server; Microsoft-IIS/6.0, Microsoft-IIS/5.0, Microsoft-IIS/4.0) をターゲットとしたWeb 改ざん(竄)が依然として多発しています。 &amp;#160;&amp;#160;日本のWEB改竄状況 (Japanese defaced site log) &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;http://www.fearoot.com/ &amp;#160;&amp;#160;小規模ネットワークの現状と脅威 1.13 WebPage改ざん 　 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;http://www.ipa.go.jp/security/fy14/contents/soho/html/chap1/deface.html Microsoft IISはセキュリティホールが多いサーバソフトウェアの１つで「スキルの低いユーザ」以外は使わないともいわれたりしますが、 &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;http://www.wdic.org/?word=IIS+%3ATECH サーバの管理者権限を奪取されますので、一般企業のサーバ管理者がIISセキュリティパッチの適用に不慣れであれば、重要な個人情報等を決して同じサーバ内にアップロードせず、ベンダーに至急対応を依頼すべきです。 もちろん、OS: Linux, Server: Apache などでもWebsiteの改ざんが発生していますが、 K社OS : FreeBSDServer : Microsoft-IIS/5.0 というOS, Serverインストール趣旨の理解困難な報告もあります。...</summary>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>IIS Webサーバー(Internet Information Services Web Server; Microsoft-IIS/6.0, Microsoft-IIS/5.0, Microsoft-IIS/4.0) をターゲットとしたWeb 改ざん(竄)が依然として多発しています。<br />
&#160;&#160;日本のWEB改竄状況 (Japanese defaced site log)<br />
&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.fearoot.com/">http://www.fearoot.com/</a><br />
&#160;&#160;小規模ネットワークの現状と脅威 1.13 WebPage改ざん 　<br />
&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.ipa.go.jp/security/fy14/contents/soho/html/chap1/deface.html">http://www.ipa.go.jp/security/fy14/contents/soho/html/chap1/deface.html</a><br />
Microsoft IISはセキュリティホールが多いサーバソフトウェアの１つで「スキルの低いユーザ」以外は使わないともいわれたりしますが、<br />
&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.wdic.org/?word=IIS+%3ATECH">http://www.wdic.org/?word=IIS+%3ATECH</a><br />
サーバの管理者権限を奪取されますので、一般企業のサーバ管理者がIISセキュリティパッチの適用に不慣れであれば、重要な個人情報等を決して同じサーバ内にアップロードせず、ベンダーに至急対応を依頼すべきです。<br />
もちろん、OS: Linux, Server: Apache などでもWebsiteの改ざんが発生していますが、</p>

<blockquote>K社<br />OS : FreeBSD<br />Server : Microsoft-IIS/5.0</blockquote>

<p>というOS, Serverインストール趣旨の理解困難な報告もあります。</p>]]>

</content>
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<title>MySQL リモート攻撃に対する脆弱性</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://medqa.net/archives/000029.html" />
<modified>2005-04-24T08:39:02Z</modified>
<issued>2005-04-24T08:31:44Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2005://1.29</id>
<created>2005-04-24T08:31:44Z</created>
<summary type="text/plain">2005/3/11 公開された「MySQL AB MySQL Multiple Remote Vulnerabilities」によると、UNIX、Linux、Windows など多くのプラットフォームで影響を受け、 http://www.securityfocus.com/bid/12781 http://xforce.iss.net/xforce/xfdb/19658 https://www.netsecurity.ne.jp/modules/pagemanager/showone_ns.php?form_id=18&amp;page_id=2002 脆弱なバージョン 4.0.23 and earlier 4.1.x up to 4.1.10 脆弱でないバージョン MySQL AB MySQL 4.0.24 MySQL AB MySQL 4.1.10a のため、MySQL 4.0系では 4.0.24 のみが安全で、4.1系では 4.1.10a, (2005/4/24 現在の最新版である) 4.1.11 などへのバージョンアップで回避することになる。 FreeBSD に限らず、LAMP プラットフォーム...</summary>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2005/3/11 公開された「MySQL AB MySQL Multiple Remote Vulnerabilities」によると、UNIX、Linux、Windows など多くのプラットフォームで影響を受け、<br />
<a href="http://www.securityfocus.com/bid/12781">http://www.securityfocus.com/bid/12781</a><br />
<a href="http://xforce.iss.net/xforce/xfdb/19658">http://xforce.iss.net/xforce/xfdb/19658</a><br />
<a href="https://www.netsecurity.ne.jp/modules/pagemanager/showone_ns.php?form_id=18&page_id=2002">https://www.netsecurity.ne.jp/modules/pagemanager/showone_ns.php?form_id=18&page_id=2002</a></p>

<p><u>脆弱なバージョン</u><br />
4.0.23 and earlier<br />
4.1.x up to 4.1.10<br />
<u>脆弱でないバージョン</u><br />
MySQL AB MySQL 4.0.24<br />
MySQL AB MySQL 4.1.10a<br />
のため、MySQL 4.0系では <strong>4.0.24</strong> のみが安全で、4.1系では 4.1.10a, (2005/4/24 現在の最新版である) 4.1.11 などへのバージョンアップで回避することになる。<br />
FreeBSD に限らず、LAMP プラットフォーム (Linux + Apache + MySQL + PHP)であっても、MySQL 4.0系から4.1系へアップグレードするとき、MySQL4.1 新機能を十分理解してインストールする必要がある。</p>]]>

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<title>メーリングリストのアーカイブ公開とSEO</title>
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<modified>2005-03-23T07:25:50Z</modified>
<issued>2005-03-23T07:22:03Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2005://1.28</id>
<created>2005-03-23T07:22:03Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[FreeBSD 関連の日本語 公開型 メーリングリスト &#160;&#160;&#160;&#160;http://www.jp.freebsd.org/ml.html では、とても参考となる情報が配信されている。しかし、(たとえば) FreeBSD-users-jp メーリングリストのアーカイブ Archives &#160;&#160;&#160;&#160;http://www.jp.freebsd.org/ml.html#FreeBSD-users-jp のページでは、迷惑 (スパム、ジャンク) メールがすべて含まれており、ロボット型検索エンジンが indexing する。メタタグは、 &lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=ISO-2022-JP"&gt; だけで、このHTMLページをクローラが無視するような対応もない。アーカイブのHTML公開は、果たして必要なのだろうか?...]]></summary>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>FreeBSD 関連の日本語 <strong>公開型</strong> メーリングリスト<br />
&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.jp.freebsd.org/ml.html">http://www.jp.freebsd.org/ml.html</a><br />
では、とても参考となる情報が配信されている。しかし、(たとえば) FreeBSD-users-jp メーリングリストのアーカイブ Archives <br />
&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.jp.freebsd.org/ml.html#FreeBSD-users-jp">http://www.jp.freebsd.org/ml.html#FreeBSD-users-jp</a><br />
のページでは、迷惑 (スパム、ジャンク) メールがすべて含まれており、ロボット型検索エンジンが indexing する。メタタグは、<br />
&lt;meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=ISO-2022-JP"&gt;<br />
だけで、このHTMLページをクローラが無視するような対応もない。アーカイブのHTML公開は、果たして必要なのだろうか?</p>]]>

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<title>PHP phpBB exploit</title>
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<modified>2004-12-28T13:05:59Z</modified>
<issued>2004-12-28T00:02:52Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2004://1.27</id>
<created>2004-12-28T00:02:52Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[PHPのバグに関連したセキュリティ問題が公開されました。特に、掲示板 phpBB の改ざんが深刻のようです。OS FreeBSD でも発生しますので、アップデート等のセキュリティ対策が必要です。 &#160;&#160;&#160;&#160;http://www.phpbb.com/phpBB/viewtopic.php?f=14&t=240636 バグフィックス版: &#160;&#160;&#160;&#160;phpBB 2.0.11 Changes since 2.0.10 Fixed unsetting global vars - Matt Kavanagh Fixed XSS vulnerability in username handling - AnthraX101 Fixed not confirmed sql injection in username handling - warmth Added check for...]]></summary>
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<name>support</name>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>PHPのバグに関連したセキュリティ問題が公開されました。特に、掲示板 phpBB の改ざんが深刻のようです。OS FreeBSD でも発生しますので、アップデート等のセキュリティ対策が必要です。<br />
&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.phpbb.com/phpBB/viewtopic.php?f=14&t=240636">http://www.phpbb.com/phpBB/viewtopic.php?f=14&t=240636</a><br />
バグフィックス版:<br />
&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.phpbb.com/downloads.php">phpBB 2.0.11</a></p>

<blockquote><strong>Changes since 2.0.10</strong><br />
Fixed unsetting global vars - Matt Kavanagh<br />
<font color="red">Fixed XSS vulnerability</font> in username handling - AnthraX101<br />
<font color="red">Fixed not confirmed sql injection</font> in username handling - warmth<br />
Added check for empty topic id in topic_review function<br />
Added visual confirmation mod to code base<br /></blockquote>

<p>&#160;&#160;&#160;&#160;<a href="http://www.phpbb.com/phpBB/viewtopic.php?f=14&t=248046">http://www.phpbb.com/phpBB/viewtopic.php?f=14&t=248046</a></p>

<blockquote>Recently a serious exploitable issue was discovered in PHP (the scripting language in which <font color="red">phpBB, IPB, vB, etc.</font> are written) <strong>versions prior to 4.3.10. </strong></blockquote>
]]>

</content>
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<title>named.root ( last update:Jan 29, 2004 )</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://medqa.net/archives/000026.html" />
<modified>2004-12-16T01:51:43Z</modified>
<issued>2004-11-24T01:54:40Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2004://1.26</id>
<created>2004-11-24T01:54:40Z</created>
<summary type="text/plain">出典元 ftp://rs.internic.net/domain/named.root MD5 checksum: C17D2E4325D3FDCC247188E8F26A059E (ダウンロード時、MD5 要チェック) last update: Jan 29, 2004 現在、旧ファイルを使用中であれば、上記FTPサイトからダウンロードして下さい。 ; This file holds the information on root name servers needed to ; initialize cache of Internet domain name servers ; (e.g. reference this file in the...</summary>
<author>
<name>support</name>
<url>http://medqa.net/</url>
<email>webmaster@medqa.net</email>
</author>
<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://medqa.net/">
<![CDATA[<p>出典元  <a href="ftp://rs.internic.net/domain/named.root">ftp://rs.internic.net/domain/named.root</a><br />
MD5 checksum: C17D2E4325D3FDCC247188E8F26A059E<br />
(ダウンロード時、MD5 要チェック)<br />
last update:    <font color="blue">Jan 29, 2004</font><br />
現在、旧ファイルを使用中であれば、上記FTPサイトからダウンロードして下さい。</p>

<p><span class="inline"><br />
;       This file holds the information on root name servers needed to<br />
;       initialize cache of Internet domain name servers<br />
;       (e.g. reference this file in the "cache  .  <file>"<br />
;       configuration file of BIND domain name servers).<br />
;<br />
;       This file is made available by InterNIC <br />
;       under anonymous FTP as<br />
;           file                /domain/named.root<br />
;           on server           FTP.INTERNIC.NET<br />
;       -OR-                    RS.INTERNIC.NET<br />
;<br />
;       last update:    Jan 29, 2004<br />
;       related version of root zone:   2004012900<br />
;<br />
;<br />
; formerly NS.INTERNIC.NET<br />
;<br />
.                        3600000  IN  NS    A.ROOT-SERVERS.NET.<br />
A.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     198.41.0.4<br />
;<br />
; formerly NS1.ISI.EDU<br />
;<br />
.                        3600000      NS    B.ROOT-SERVERS.NET.<br />
B.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     192.228.79.201<br />
;<br />
; formerly C.PSI.NET<br />
;<br />
.                        3600000      NS    C.ROOT-SERVERS.NET.<br />
C.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     192.33.4.12<br />
;<br />
; formerly TERP.UMD.EDU<br />
;<br />
.                        3600000      NS    D.ROOT-SERVERS.NET.<br />
D.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     128.8.10.90<br />
;<br />
; formerly NS.NASA.GOV<br />
;<br />
.                        3600000      NS    E.ROOT-SERVERS.NET.<br />
E.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     192.203.230.10<br />
;<br />
; formerly NS.ISC.ORG<br />
;<br />
.                        3600000      NS    F.ROOT-SERVERS.NET.<br />
F.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     192.5.5.241<br />
;<br />
; formerly NS.NIC.DDN.MIL<br />
;<br />
.                        3600000      NS    G.ROOT-SERVERS.NET.<br />
G.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     192.112.36.4<br />
;<br />
; formerly AOS.ARL.ARMY.MIL<br />
;<br />
.                        3600000      NS    H.ROOT-SERVERS.NET.<br />
H.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     128.63.2.53<br />
;<br />
; formerly NIC.NORDU.NET<br />
;<br />
.                        3600000      NS    I.ROOT-SERVERS.NET.<br />
I.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     192.36.148.17<br />
;<br />
; operated by VeriSign, Inc.<br />
;<br />
.                        3600000      NS    J.ROOT-SERVERS.NET.<br />
J.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     192.58.128.30<br />
;<br />
; operated by RIPE NCC<br />
;<br />
.                        3600000      NS    K.ROOT-SERVERS.NET.<br />
K.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     193.0.14.129 <br />
;<br />
; operated by ICANN<br />
;<br />
.                        3600000      NS    L.ROOT-SERVERS.NET.<br />
L.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     198.32.64.12<br />
;<br />
; operated by WIDE<br />
;<br />
.                        3600000      NS    M.ROOT-SERVERS.NET.<br />
M.ROOT-SERVERS.NET.      3600000      A     202.12.27.33<br />
; End of File<br />
</span></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>自宅サーバーを停止しました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://medqa.net/archives/000025.html" />
<modified>2004-12-16T07:04:22Z</modified>
<issued>2004-01-23T06:39:52Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2004://1.25</id>
<created>2004-01-23T06:39:52Z</created>
<summary type="text/plain">2004/1/23 FreeBSD による自宅サーバーを停止しました。 自宅サーバーは、 OS: FreeBSD 4.6.2 ルーター:MN128-SOHO SL10 回線: ISDN メールサーバ: qmail DNS: BIND9 ISP: Interlink 固定IP一個 でした。ポータルサイトには PHP-Nuke をインストールし、 初心者のための自宅サーバーの作り方 FreeBSD+bind9+qmail+MySQL+PHP-Nuke の名称でした。 すべての情報を MOVABLE TYPE にコピーしました（本サイト）。 WWW,MySQLサーバーは Xrea com さんです。 Movable Type, Xrea.com については、 こちら をご覧下さい。 本カテゴリー FreeBSD...</summary>
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<name>support</name>
<url>http://medqa.net/</url>
<email>webmaster@medqa.net</email>
</author>
<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://medqa.net/">
<![CDATA[<p>2004/1/23  FreeBSD による自宅サーバーを停止しました。<br />
自宅サーバーは、<font color=blue><br />
OS: FreeBSD 4.6.2  ルーター:MN128-SOHO SL10  回線: ISDN<br />
メールサーバ: qmail  DNS: BIND9  ISP: Interlink 固定IP一個</font></p>

<p>でした。ポータルサイトには PHP-Nuke をインストールし、<br />
<b>初心者のための自宅サーバーの作り方<br />
FreeBSD+bind9+qmail+MySQL+PHP-Nuke</b> の名称でした。</p>

<p>すべての情報を MOVABLE TYPE にコピーしました（本サイト）。<br />
WWW,MySQLサーバーは Xrea com さんです。<br />
<font color=blue>Movable Type, Xrea.com</font> については、<br />
<a href="http://www.shellscript.biz"> こちら </a> をご覧下さい。</p>

<p>本カテゴリー <b>FreeBSD</b> のトラックバックURL：<br />
<b><font color="#FF6600">http://medqa.net/mt3n/mt-tb.cgi/24</font></b></p>

<p>よろしくお願いいたします。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>インターネットで利用できるグループウエアとセキュリティ勧告</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://medqa.net/archives/000024.html" />
<modified>2004-12-16T01:51:43Z</modified>
<issued>2004-01-22T07:04:08Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2004://1.24</id>
<created>2004-01-22T07:04:08Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[[作成日 2003-04-02 21:51:15] グループウエアとセキュリティ勧告について アットマーク・アイティ社 の グループウェアリンク集 をご覧下さい。 ASP とは Application Service Provider の略称です。 また、フクミ・メディカルメディア 小菅 博之氏の&nbsp;グループウエア(WEBベース) の比較調査レポートは必見の価値があります。 パソコン館「新館」からもアクセスできます。 ASPとは、各種アプリケーションソフトによるサービスを提供する事業者のことで、グループウエアの他、電子商取引(EC)などの業務系アプリケーション、情報系アプリケーション、ERP ( Enterprise Resource Planning 統合業務パッケージ ) などをフリー、有償で提供しています。因みに、インターネットへの接続サービスを提供する事業者は ISP (Internet Service Provider) です。 最近の特徴として、グループウエアなどのアプリケーションソフトは Webサーバー上で作動し、クライアントはインターネット経由で Webブラウザにてアクセスできるものが増えていることです。よって、ソフトウエアにバグがあると、社外に（＝全世界に） 企業情報や顧客情報が容易に漏えいします。実例の１つは、http://staff.aist.go.jp/takagi.hiromitsu/ 近況 2003.3.24 iOfficeとdesknet'sにパスワードなしでログインできるセキュリティ・ホール などです。...]]></summary>
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<email>webmaster@medqa.net</email>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://medqa.net/">
<![CDATA[<p>[作成日 2003-04-02 21:51:15]<br />
グループウエアとセキュリティ勧告について</p>

<p><a href="http://www.atmarkit.co.jp/">アットマーク・アイティ社</a> の <a href="http://www.atmarkit.co.jp/fbiz/reference/software/groupware.html"><font color=blue>グループウェアリンク集</font></a> をご覧下さい。<br />
<font color=blue>ASP</font></a> とは Application Service Provider の略称です。</p>

<p>また、フクミ・メディカルメディア 小菅 博之氏の&nbsp;<a href="http://www.fukumi.co.jp/mm/pc/pndx_pc.htm"><font color=red>グループウエア(WEBベース)</font></a> の比較調査レポートは必見の価値があります。<br />
<a href="http://www.fukumi.co.jp/mm/">パソコン館「新館」</a>からもアクセスできます。</p>

<p>ASPとは、各種アプリケーションソフトによるサービスを提供する事業者のことで、グループウエアの他、電子商取引(EC)などの業務系アプリケーション、情報系アプリケーション、ERP ( Enterprise Resource Planning 統合業務パッケージ ) などをフリー、有償で提供しています。因みに、インターネットへの接続サービスを提供する事業者は ISP (Internet Service Provider) です。<br />
最近の特徴として、グループウエアなどのアプリケーションソフトは Webサーバー上で作動し、クライアントはインターネット経由で Webブラウザにてアクセスできるものが増えていることです。よって、ソフトウエアにバグがあると、社外に（＝全世界に） 企業情報や顧客情報が容易に漏えいします。実例の１つは、<a href="http://staff.aist.go.jp/takagi.hiromitsu/"><font color=blue>http://staff.aist.go.jp/takagi.hiromitsu/</font></a> <b><u>近況 2003.3.24</u> iOfficeとdesknet'sにパスワードなしでログインできるセキュリティ・ホール</b> などです。<br /><br />
<a href="http://www.kb.cert.org/vuls/html/disclosure/"><font color=red>CERT/CC Vulnerability Disclosure Policy</font></a> <u>CERT/CC 脆弱性（セキュリティホール）公開ポリシー</u> では、下記のとおり、修正パッチなどベンダーの対応状況にお構いなしに、第一報受付 <font color=red>４５日後</font> には勧告文が発表されます。セキュリティホールの内容により、公開が早まる・遅くなることがあります。<br />
<quote>All vulnerabilities reported to the CERT/CC will be disclosed to the public 45 days after the initial report, regardless of the existence or availability of patches or workarounds from affected vendors.</quote><br />
なお、本家 CERT/CC は米国の公的機関ですが、日本の <a href="http://www.jpcert.or.jp/">JPCERT/CC</a> <u>コンピュータ緊急対応センター</u> は、民間の非営利団体で、特定の政府機関や企業からは独立し、中立の組織として活動しているとのことです。</p>]]>
<![CDATA[<p><br><br />
[作成日 2003-04-09 11:53:01]<br />
情報セキュリティの国際規格 ISMS について</p>

<p>情報セキュリティのマネージメントにおいて現在最も信頼できる企業とは？<br />
インターネット・ネットワークにおいて「セキュリティ対策は１００％完璧である」と宣言できる個人・企業はあり得ませんが、第三者機構による情報セキュリティ監査 audit を受け、国際的な認証を取得している企業は実在します。セキュリティ管理・対策の重要性を企業トップが認識して、事業として継続していること、および、その体制が確立していることの証明でもあります。<br />
情報セキュリティについては、経営システムの国際規格 <font color=red>ISMS <u>Information Security Management System</u></font> が有名です。<br />
現在、<a href="http://www3.plala.or.jp/aiwabi_net/isms00.html"><font color=blue>BS 7799 Part 2:1999, ISO/IEC 17799:2000</font></a> とよばれる基準が採用されています。<br />
国際的に認証されている企業名は、<a href="http://www.xisec.com/"><font color=blue>ISMS International User Group</font></a> の <u>INTERNATIONAL REGISTER DIRECTORY</u> をご覧下さい。<br />
日本も上記の国際基準に準拠しています( JIS X 5080 )。<br />
2002年から、<a href="http://www.jipdec.jp/"><b>財団法人 日本情報処理開発協会 <font color=blue>JIPDEC</font></b></a> が中心となり、監査、認証などを実施しています。<br />
2003年４月１日から、経済産業省は「<a href="http://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/information_audit.html"><b>情報セキュリティ監査制度</b></a>」の運用を開始しています。<br />
なお、前身の国内セキュリティ制度である旧安対事業者制度（情報処理サービス業情報システム安全対策実施事業所認定制度)は 2001年３月に廃止されてます。<br />
国内での <a href="http://www.isms.jipdec.or.jp/lst/ind/"><font color=blue>ISMS 認証取得事業者</font></a> は (2003年４月９日現在) 105社が登録されています。銀行では、ソニー銀行株式会社、りそな銀行グループの総合情報サービス会社など少数。ASP (Application Service provider), ISP (Internet Service provider) では、NTT,日本電気,富士通など・・・。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>arp: *** moved from *** to *** について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://medqa.net/archives/000023.html" />
<modified>2004-12-16T01:51:43Z</modified>
<issued>2004-01-22T07:02:36Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2004://1.23</id>
<created>2004-01-22T07:02:36Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[[作成日 2004-01-21 15:04:40] arp: %d.%d.%d.%d moved from %x:%x:%x:%x:%x:%x to %x:%x:%x:%x:%x:%x: ARP （あーぷ:Address Resolution Protocol） arp とはアドレス解決プロトコルとよばれ、MACアドレスとIPアドレスとの関連づけを行うためのプロトコルです。イーサネットにはIPアドレスとは別のMACアドレスというものがあり、世界中のイーサネットで他ノードとアドレスの競合が起こらないように、LANカードなどのインターフェースに割り当てられています。 MACアドレスとIPアドレスとの関連付け、つまり ARPテーブル（「ARPキャッシュ」ともいいます）の情報が変更されるとkernel log messages に以下のように表示されます。 arp: 192.168.0.%d.&nbsp;(1) moved from 00:%x:%x:18:94:00&nbsp;(2) to 00:90:%x:%x:%x:%x:%x&nbsp;(3) on fxp0(4) インターフェース、エントリーの (1) IPアドレス (2) (3)MACアドレス (4) タイプ が表示されます。 ただし、sysctl にて、net.link.ether.inet.log_arp_movements...]]></summary>
<author>
<name>support</name>
<url>http://medqa.net/</url>
<email>webmaster@medqa.net</email>
</author>
<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://medqa.net/">
<![CDATA[<p>[作成日 2004-01-21 15:04:40]</p>

<p>arp: %d.%d.%d.%d moved from %x:%x:%x:%x:%x:%x to %x:%x:%x:%x:%x:%x: <br />
ARP （あーぷ:Address Resolution Protocol） <br />
arp とはアドレス解決プロトコルとよばれ、MACアドレスとIPアドレスとの関連づけを行うためのプロトコルです。イーサネットにはIPアドレスとは別のMACアドレスというものがあり、世界中のイーサネットで他ノードとアドレスの競合が起こらないように、LANカードなどのインターフェースに割り当てられています。<br />
MACアドレスとIPアドレスとの関連付け、つまり ARPテーブル（「ARPキャッシュ」ともいいます）の情報が変更されるとkernel log messages に以下のように表示されます。</p>

<p>arp: <font color="blue">192.168.0.%d.</font>&nbsp;<font color="red">(1)</font> moved from <font color="blue">00:%x:%x:18:94:00</font>&nbsp;<font color="red">(2)</font> to <font color="blue">00:90:%x:%x:%x:%x:%x</font>&nbsp;<font color="red">(3)</font> on fxp0<font color="red">(4)</font><br><br />
インターフェース、エントリーの (1) IPアドレス (2) (3)MACアドレス (4) タイプ が表示されます。<br />
ただし、sysctl にて、<br>net.link.ether.inet.log_arp_movements が 1 に設定されていなければ表示されません（デフォルト値です）。<br />
確認方法⇒コマンド sysctl -a<br><br />
<a href="http://www.freebsd.org/cgi/man.cgi?query=sysctl&apropos=0&sektion=8&manpath=FreeBSD+5.3-RELEASE&format=html">http://www.freebsd.org/cgi/man.cgi?query=sysctl&apropos=0&sektion=8&manpath=FreeBSD+5.3-RELEASE&format=html</a><br />
その原因については、<br />
【FreeBSD Kernel Interfaces Manual】⇒【DIAGNOSTICS】<br />
<a href="http://www.freebsd.org/cgi/man.cgi?query=arp&sektion=4&apropos=0&manpath=FreeBSD+5.3-RELEASE">http://www.freebsd.org/cgi/man.cgi?query=arp&sektion=4&apropos=0&man<br>path=FreeBSD+5.3-RELEASE</a> では、<br />
<quote>ARP had a cached value for the ethernet address of the referenced host, but received a reply indicating that the host is at a new address.  This can <font color="blue">happen normally when host hardware addresses change, or when a mobile node arrives or leaves the local subnet</font>.  It can also indicate <font color="blue">a problem with proxy ARP</font>.  This message can only be issued if the sysctl net.link.ether.inet.log_arp_movements is set to 1, which is the system's default behaviour.</quote><br />
と説明がなされています。URLの一部 FreeBSD+<font color="red">5.3</font>-RELEASE は使用中のOSバージョンに変換します（たぶん文章は同じです）。<br />
ARP の情報は通常、動的なもの（一時的にキャッシュされただけ）であり、MAC アドレス変更後に旧情報は削除されます。但し、arp コマンドを利用し、静的に付加すると、変更できなくなります。<br />
FreeBSDサーバと通信するハードウエア（イーサーネット）を交換した後やモーバイルノードであれば MACアドレスは変化しますが、他にローカルネットワーク侵入者の sniffing 操作の可能性もあります。<br />
ネットワークのパケットモニターについては、シェアウエア <a href="http://homepage2.nifty.com/spw/index.html">network sniffer VIGIL</a>をおすすめいたします。<br />
「Proxy ARP」などの詳細情報については、<br />
<a href="http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/netcom/arp/arp.html">http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/netcom/arp/arp.html</a><br />
をご覧下さい。</p>

<p>最近(2004年)、FreeBSD関連のメーリングリストに投稿された質疑（参考）<br />
<a href="http://docs.freebsd.org/cgi/mid.cgi?09bd01c3ddbc$9f829070$fa10fea9">http://docs.freebsd.org/cgi/mid.cgi?09bd01c3ddbc$9f829070$fa10fea9</a><br />
(複数回答) Re: arp problem in /var/log/messages<br />
(投稿)Jan 18 Spades              arp problem in /var/log/messages<br />
もご覧ください。<br />
CATV, cable modem network と接続したインターフェース上では、起こりうるとの回答があります。</p>

<p>「FreeBSD: arp テーブル溢れに対するセキュリティアドバイザリの発行」<br />
<a href="http://slashdot.jp/bsd/03/09/25/072212.shtml?topic=92">http://slashdot.jp/bsd/03/09/25/072212.shtml?topic=92</a><br />
でお分かりのように、短時間に多くの arp 要求が送られると、システムのリソース不足を招きシステムが停止するとのことであり、kernel log messagesが多発するネットワーク環境であれば、速やかに、<br />
<strong><br />
1. セキュリティパッチによりarp テーブル溢れに対する対策を行う。<br />
2. インターフェース、サーバへの負荷軽減を考える。<br />
3. 移動先のMAC addressが sniffingなどの不正アクセスでないか確認する（たとえば、CATVなどのISPに問合わせる）。</strong><br />
などが必要と考えます。</p>]]>
<![CDATA[<p>参考：<br />
「MACアドレス（イーサネット・アドレス）」のメーカ番号を照会するサイト<br />
<a href="http://www.coffer.com/mac_find/">http://www.coffer.com/mac_find/</a><br />
たとえば、Prefix 00:50:0fのベンダーは　Cisco device 00:50:0f:%x:%x:%x <br />
ですが、Cisco 製品は 00:03:31などのPrefixもあります。<br />
<a href="http://www.cisco.com/japanese/warp/public/3/jp/">http://www.cisco.com/japanese/warp/public/3/jp/</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>FreeBSD サーバで使用できるアンチウィルスソフトウェア</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://medqa.net/archives/000022.html" />
<modified>2004-12-16T01:51:43Z</modified>
<issued>2004-01-22T07:00:30Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2004://1.22</id>
<created>2004-01-22T07:00:30Z</created>
<summary type="text/plain">[作成日 2003-11-30 20:56:20] FreeBSD サーバで使用できる有名なフリーのアンチウィルスソフトウェアは、 Sophos Anti-Virus for Unix AntiVir FreeBSD Server です。 しかし、Sophos Anti-Virus for Unix は FreeBSD 4.X 5.X に対応する正式評価版はなく、FreeBSD 3.X以降のＯＳでは、ライブラリー libc.so.* 等のインストールが別途必要となります。 よって、最近では、H+BEDV Datentechnik GmbH 社 サーバ用ソフトウエア「AntiVir FreeBSD Server」を紹介するページが多いようです。 下のリンクをクリックして下さい。使用方法を簡単に解説しました。...</summary>
<author>
<name>support</name>
<url>http://medqa.net/</url>
<email>webmaster@medqa.net</email>
</author>
<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://medqa.net/">
<![CDATA[<p>[作成日 2003-11-30 20:56:20]</p>

<p>FreeBSD サーバで使用できる有名なフリーのアンチウィルスソフトウェアは、<br />
<a href="http://www.sophos.co.jp/">Sophos Anti-Virus for Unix</a><br />
<a href="http://www.hbedv.com/download/download.htm">AntiVir FreeBSD Server</a><br />
です。<br />
しかし、<a href="http://www.sophos.co.jp/">Sophos Anti-Virus for Unix</a> は FreeBSD 4.X 5.X に対応する正式評価版はなく、FreeBSD 3.X以降のＯＳでは、ライブラリー libc.so.* 等のインストールが別途必要となります。<br />
よって、最近では、H+BEDV Datentechnik GmbH 社 サーバ用ソフトウエア「<a href="http://www.hbedv.com/download/download.htm">AntiVir FreeBSD Server</a>」を紹介するページが多いようです。<br />
<strong>下のリンク</strong>をクリックして下さい。使用方法を簡単に解説しました。</p>]]>
<![CDATA[<p><br><br><br />
最新版 <a href="http://www.hbedv.com/files/antivir/release/avfbsrv.tgz"><font color=red>avfbsrv.tgz</font><a> [Version 2.0.8-15 1.4 MB (2003-10-13)] をインストール後、オンラインでユーザー登録 <a href="http://www.antivir.de/order/privreg/order_e.htm">Registration Form</a> すると、ライセンスキー <font color=blue>hbedv.key</font> がメールに添付送信されます。１年間程無料でアップデート可能となります。<br>Registration Form の入力時、<br />
□ <font color="#FF0000">*</font> Herewith I confirm that I exclusively use AntiVir for Linux for private, non-commercial purposes.<br />
に必ずチェックを入れます。<br />
GZIP 圧縮の avfbsrv.tgz を コマンド pkg_add ではなく、以下のように展開後インストールします。<br />
# gzip -cd avfbsrv.tgz | tar xvf -<br />
 (または # tar pzxvf avfbsrv.tgz)<br />
# cd antivir-server-VERSION<br />
# ./install<br />
設定については、<br />
・<a href="http://www.fkimura.com/HBEDV0.html">fkimura's ほーむぺーじ</a><br />
・<a href="http://nap.dyndns.org/~michi/network/virus_hbedv.html">山本 道成さんのページ</a><br />
を参照して下さい。初期設定終了後にアップデート等できます。<br />
ライセンスキーをコピーします。<br />
# cp -i hbedv.key /usr/lib/AntiVir/<br />
<strong>実行コマンドとオプション</strong><br />
ウイルス定義ファイル antivir.vdf の更新、アップデート<br />
# /usr/lib/AntiVir/antivir -q --update<br />
サーバ内の全ファイルのウイルスチェック<br />
（ルートディレクトリに戻り）<br />
# cd /<br><br />
# /usr/lib/AntiVir/antivir -s --allfiles<br />
圧縮ファイル内をスキャンする<br />
# /usr/lib/AntiVir/antivir -z<br />
ファイルを修復し、感染ファイルを削除する（可能ならば）<br />
# /usr/lib/AntiVir/antivir -e -del<br />
ファイルを修復し、感染ファイルを別名で保存する（可能ならば）<br />
# /usr/lib/AntiVir/antivir -e -ren</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>セキュアなメール送受信とウイルスチェックサービス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://medqa.net/archives/000021.html" />
<modified>2004-12-16T01:51:43Z</modified>
<issued>2004-01-22T06:58:14Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2004://1.21</id>
<created>2004-01-22T06:58:14Z</created>
<summary type="text/plain">[作成日 2003-11-30 15:54:57] 暗号・電子署名を用いるセキュアなメール送受信とウイルスチェックサービス S/MIME、PGP/MIMEメールを利用すると、ウイルスチェックサービス対象外となってしまうというセキュリティ上の基本的な問題が発生します。電子署名など利用の際、ご注意ください。 フリーソフト GnuPG (03/11/30 MS-Windows版 最新バイナリ gnupg-w32cli-1.2.3.zip) の使用法について 補足 をアップロードいたしました。 Becky! Internet Mail のバージョン２には便利なプラグイン機能があります。Yasuhiro ARAKAWAさんのフリーソフトウェア BkGnuPG をインストール(２つのファイル BKGnuPG.dllとBKGNU.ini を指定プラグインフォルダにコピー）します。インストール、設定については GNU Privacy Guard Plug-in for Becky! 2 をご覧下さい。 GnuPGを先にインストールしますと、PGP/MIME メール利用可能となります。(注) 電子証明書（デジタルID）によるS/MIMEメールは、PGPないしGnuPG暗号化とは全く異なる方法で、GnuPG は使用しません。Becky用 S/MIMEプラグインは、Becky! S/MIME Plug-inのページ をご覧下さい。 [作成日...</summary>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>[作成日 2003-11-30 15:54:57]<br />
<u>暗号・電子署名を用いるセキュアなメール送受信とウイルスチェックサービス</u></p>

<p>S/MIME、PGP/MIMEメールを利用すると、ウイルスチェックサービス対象外となってしまうというセキュリティ上の基本的な問題が発生します。電子署名など利用の際、ご注意ください。<br />
フリーソフト <strong><a href="http://www.gnupg.org/">GnuPG</a></strong> (03/11/30 MS-Windows版 最新バイナリ <u>gnupg-w32cli-1.2.3.zip</u>) の使用法について <a href="http://medqa.net/update2003/default.php"><font color=red>補足</font></a> をアップロードいたしました。<br />
<a href="http://www.rimarts.co.jp/becky-j.htm">Becky! Internet Mail</A> のバージョン２には便利なプラグイン機能があります。Yasuhiro ARAKAWAさんのフリーソフトウェア <A href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA023900/gpg-pin/index.html"><font color=blue>BkGnuPG</font></A> をインストール(２つのファイル BKGnuPG.dllとBKGNU.ini を指定プラグインフォルダにコピー）します。インストール、設定については <A href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA023900/gpg-pin/manual/index.html">GNU Privacy Guard Plug-in for Becky! 2</A> をご覧下さい。<br />
GnuPGを先にインストールしますと、PGP/MIME メール利用可能となります。<FONT color=red>(注) </FONT><STRONG>電子証明書（デジタルID）によるS/MIMEメールは、PGPないしGnuPG暗号化とは全く異なる方法で、GnuPG は使用しません。</STRONG>Becky用 S/MIMEプラグインは、<A href="http://bks.mygw.org/BkS.html">Becky! S/MIME Plug-inのページ</A> をご覧下さい。<br />
[作成日 2004-01-25 11:38:14]<br />
<a href="http://www.jcsinc.co.jp/">日本認証サービス株式会社</a> <a href="http://www.jcsinc.co.jp/">http://www.jcsinc.co.jp/</a> の電子証明書を利用する場合、クライアントＰＣのＯＳ、メールソフトをご確認下さい。⇒<a href="http://www.osbsd.net">対応可能なメールソフト(MUA)について</a></p>]]>

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<title>HTTP_REFERER を吐かない(サーバに送らない&amp;#41;方法</title>
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<modified>2004-12-16T01:51:43Z</modified>
<issued>2004-01-22T06:57:20Z</issued>
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<summary type="text/plain">[作成日 2003-04-23 21:07:14] ハイパーリンク部分をクリックすると、ブラウザは&quot;リンク元ページのURL&quot;を&quot;リンク先のページを運営するサーバ&quot;に送ります。このデータを環境変数 HTTP_REFERER (インターネット用語 :俗語 リファー&amp;#41; といいます。「このページを見る前はあのページを見ていましたね」ということが簡単に知られてしまいます。 Referer リクエストヘッダの除去のページ　Referer を削除する具体的な方法?　を参照して下さい。 Netscape 7.02 Windows版では、ブラウザを終了して、 C:￥Program Files￥Netscape￥Netscape￥defaults￥pref￥all.js をバックアップ保存後、テキストエディタで編集します。 ⇒ 解説ページは こちら です。...</summary>
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<dc:subject>FreeBSD</dc:subject>
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<![CDATA[<p>[作成日 2003-04-23 21:07:14]</p>

<p>ハイパーリンク部分をクリックすると、ブラウザは"リンク元ページのURL"を"リンク先のページを運営するサーバ"に送ります。このデータを環境変数 <b>HTTP_REFERER</b> (インターネット用語 :俗語 リファー&#41; といいます。「このページを見る前はあのページを見ていましたね」ということが簡単に知られてしまいます。<br />
<a href="http://www.st.ryukoku.ac.jp/~kjm/security/memo/referer.html"><font color=blue>Referer リクエストヘッダの除去のページ</font></a>　Referer を削除する具体的な方法?　を参照して下さい。<br />
<a href="http://wp.netscape.com/ja/index.html"><font color=red>Netscape 7.02</font></a> Windows版では、ブラウザを終了して、<br />
      C:￥Program Files￥Netscape￥Netscape￥defaults￥pref￥<font color=blue>all.js</font> をバックアップ保存後、テキストエディタで編集します。 ⇒ 解説ページは <a href="http://www1.neweb.ne.jp/wb/i-user/referer.html"><font color=red>こちら</font></a> です。</p>]]>

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<title>PostgreSQL 7.3 のオプション指定とセキュリティについて</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://medqa.net/archives/000019.html" />
<modified>2004-12-16T13:54:09Z</modified>
<issued>2004-01-22T06:56:24Z</issued>
<id>tag:medqa.net,2004://1.19</id>
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<summary type="text/plain">[作成日 2003-04-16 20:41:37] 注: このエントリーの内容が原因となり、 http://feedvalidator.org/ による atom.xml のvalidity が得られません。よって、内容は、別ページ http://medqa.net/archives/atom19.html に移動いたしました。...</summary>
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<![CDATA[<p>[作成日 2003-04-16 20:41:37]</p>

<p>注: このエントリーの内容が原因となり、<br />
<a href="http://feedvalidator.org/">http://feedvalidator.org/</a><br />
による atom.xml のvalidity が得られません。よって、内容は、別ページ<br />
<a href="http://medqa.net/archives/atom19.html">http://medqa.net/archives/atom19.html</a><br />
に移動いたしました。</p>]]>

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